ドライブレコーダー専用SDカード
品  番 容量/スピードクラス JANCODE
HDROP-08 8GB/class10 4952040053088
HDROP-16 16GB/class10 4952040053194
CDS-32GA 32GB/class10 4952040056010
CDS-32GB 32GB/class10 4952040056034
CDS-64GB 64GB/class10 4952040056034
CDS-128GB 128GB/class10 4952040056041

CDSシリーズはドライブレコーダーの機種により対応するSDカードが異なります。
対応機種については下記をご確認ください。

※機種によりファームウェアの更新が必要になる場合があります。

ドライブレコーダーのSDカードについて
SDカードは消耗品です

ドライブレコーダーで撮影した映像はSDカードに保存され、容量が上限に達すると古い映像から上書きして保存されます。
運転中、常に映像を録画しているため、他のSDカードを使用している機器と比べ書き換え回数が非常に多くなります。

SDカードはデータの書き込み可能回数に上限があるなどの寿命がある消耗品のため、定期的な交換が必要となります。

定期的なメンテナンスをおすすめします

コムテックのドライブレコーダーのほとんどが、SDカードメンテナンスフリー機能対応となっているため、定期的なフォーマット(初期化)は必要ありません。
ただし、SDカードの特性上、定期的にフォーマットを行うことでSDカードをより長く使用することができます。

安心して使用できるSDカードチェック機能
※全機種搭載

SDカードが書き込み可能回数の上限に達するなどの寿命を迎えた場合や破損してしまった場合、映像の記録ができなくなります。

SDカードに映像が書き込みできないなどの異常を検知した場合、液晶表示とエラー音でお知らせすることで映像が記録されていないといったトラブルを回避できます。

定期的な交換をおすすめ

ドライブレコーダーで使用するSDカードは、使用状況にもよりますが1年~2年で交換になる場合が多いです。

定期的に交換することで、SDカードの寿命や破損などによる撮り逃しを防止することもできます。

SDカードの交換はメーカー推奨のオプションがおすすめ

ドライブレコーダーは自動車で使用するため、炎天下での使用や振動など厳しい使用環境の中で使用します。そのためSDカードの種類によっては、厳しい環境下でうまく保存できないなどのトラブルが起こることも想定されます。

コムテックのドライブレコーダー専用SDカードは、車内の厳しい環境を想定した耐熱性・耐震性・耐久性などの様々なテストを行い、それらをクリアしたSDカードを採用しています。SDカードを交換する際はオプションのSDカードをおすすめします。

事故などでSDカードが壊れた場合も安心
データ復旧保証サービス対応

ドライブレコーダー向けデータ復旧補償サービスの
詳細については こちら をご確認ください。

SDカードが破損などして録画データが確認できない場合、コムテックは購入から1年間、データの復旧サービスを無償で行います。

事故やトラブルの大切な映像が破損により見れなくなってしまっても、復旧作業を無償で行うので安心です

SDカードの寿命や上書きについては、対象外となります。


ドライブレコーダー向けデータ復旧補償サービスの詳細については こちら をご確認ください。